Sweet William & Jinmenusagi共作アルバム9月26日発売決定! 至極のメロウチューン“so goo”のMVも解禁!東京でのリリースライブ「la blanka」も11月22日渋谷WWWXにて開催決定!
JUSW_lablanka.jpg

WONKやMELRAWといったJAZZ/SOULをルーツに先進的なサウンドを展開するプレイヤーやビートメイカーを擁する新進気鋭のレーベル「epistroph」が、今最注目のクリエイター集団「Pitch Odd Mansion」から生み落とされた“ヤバい”1枚をリリースする。

ハイセンスなサンプリングに有機的なグルーヴを纏った独自のサウンドで、唾奇やIO(KANDYTOWN)、m-floをはじめ様々なアーティストやリスナーから厚い信頼を集めるビートメイカー・Sweet William。スキルフルなライミングと底の見えない特異な語彙から生み出される豊かなフローで、Hip Hopシーンにおいて絶対的存在感を放つラッパー・Jinmenusagi。これまでも”Sky Lady”や”Game Over”などヒット曲を生み出し、関連楽曲のYouTube総再生回数700万回を超えるシーンの寵児である二人が、ついに1枚の作品『la blanka』を共に作り上げた。

同アルバムは、「EPISTROPH」と今注目のクリエイター集団「Pitch Odd Mansion」の共同リリースとなっており、本日MVが公開となったリードシングル"so goo"を含む8曲のオリジナル楽曲とWONKによるリミックスを1曲加えた計9曲の内容となっている。

また、東京でのリリースライブ「la blanka」も11月22日(木)、渋谷WWWXにて決定しており、他の地域でのライブ情報も今後発表される予定だ。

Sweet William × Jinmenusagi『la blanka』デジタル版予約受付中!

epistroph Tokyo
安藤康平ソロプロジェクトMELRAWが新曲“Warriors”を9/5にデジタルリリース
Warriors.JPG
melrawlivetheone9.9.jpeg

WONKのサポートメンバーでもあるマルチ・インストゥルメンタリスト安藤康平が、ソロプロジェクトMELRAW名義で2017年12月にリリースしたアルバム『Pirglim』以来となる新曲“Warriors”を、2018年9月5日(水)に所属レーベル<EPISTROPH>からデジタルリリースすることが決定した。

安藤康平は、サックス/フルート/トランペット/ギター/シンセサイザー/MPCを駆使する多才さと、テラス・マーティンやサンダーキャットなどにも呼応するジャズ/ソウルをベースとした先進的な感性で、シーンにおいて唯一無二の存在感を放つマルチ・インストゥルメンタリスト。盟友とも言えるバンド・WONKでは「5人目のメンバー」とも形容され、ものんくる、Ryohu(KANDYTOWN)などシーンのキーパーソンたちから絶大な信頼を集めている。

その安藤によるソロプロジェクト「MELRAW」が、昨年12月にリリースしたアルバム『Pirglim』以来となる新曲“Warriors”を2018年9月5日(水)にデジタルリリースすることが決定した。『Pirglim』ではその多才さとディープな音楽的感性を存分に詰め込んだ、枠に捉われない音使いとレンジの広い音楽性で名刺代わりとも言える全方位型の作品を生み出した彼が、今回の新曲で目指した世界は<MELRAW流アフロ・ミュージック>。
『Pirglim』のピアノトリオ、Jun Miyakawa(Pf,SynthBa)、Keisuke Furuki(Wb)、Shun Ishiwaka(Ds)が再び集結。一発録りにこだわって生まれた生楽器のぶつかり合いでしか表現し得ない熱量を巧みにコントロールし、クラブシーンにも対応するダンサブルなナンバーに仕上げた。また、作詞にWONKのKento Nagatsukaを迎え、サックス・シンセサイザーだけでなく自身初となるヴォーカルにも挑戦しており、次回作以降への更なる表現の拡充にも期待させられる楽曲となっている。

[作品詳細]
アーティスト:MELRAW
タイトル:Warriors
価格:¥250 (+ tax)
発売日:2018年9月5日(水)

 

そして、安藤は9月9日に表参道・WALL&WALLにてMELRAW名義で初となるワンマンライブも控えており、今作でも披露した有機的な生の熱量をより強く感じられる見逃せない一夜となりそうだ。
 

WALL&WALL 2nd Anniversary
MELRAW LIVE “The One”


WONKやものんくる、Ryohu(KANDYTOWN)など若手人気アーティストのサウンドをそのマルチな演奏能力で支える安藤康平。彼のソロ・プロジェクト「MELRAW」のワンマンライブが開催決定!
昨年の12月にリリースしたMELRAWの1stアルバム「Pilgrim」では、その多才ぶりを発揮し、音楽関係者や耳の早いリスナーたちからは、ワンマンライブ開催を求める声が多く集まっていた。そんな待望のワンマンライブは9/9(日) 表参道・WALL&WALLにて開催が決定。

MELRAWの魅力のひとつは、若手・実力派ミュージシャンたちが一つのバンドとして集結し、毎度一線を画した“圧倒的な演奏力“で構築する有機的な音空間。楽曲の一つ一つが各プレイヤーたちの感性とその場の空気に応じて変化し、その日その場所でしか体験できない音楽が完成していく様は圧巻だ。
楽器演奏者はもちろん、音楽ファンなら見逃し厳禁のワンマンライブ。水面下で進行していた東京の最先端かつ最もスキルフルなバンドライブを是非体験して欲しい。


日時:9/9(日) OPEN 18:00 START 19:00
会場:表参道 WALL&WALL
(東京都港区南青山3丁目18−19 フェスタ表参道ビルB1 )

GUEST: Ryohu from KANDYTOWN、吉田沙良 from ものんくる、DyyPRIDE、Kento NAGATSUKA from WONK、Matzuda Hiromu、Ai Ninomiya、渡辺翔太
BAND : 安藤康平、新井和輝 from King Gnu、小川翔、半田彬倫、田中航

▼チケット発売
前売券(ADV)
¥2,500- / ドリンク代別
当日券(DOOR)
¥3,500- / ドリンク代別
*ドリンク代を別途¥600-頂戴します。

イープラス、LivePocketにてチケット好評発売中!

epistroph Tokyo
adidas × WONK

adidas - Creativity of Football

プロモーションムービーにWONK - Gather Roundが起用&WONKメンバーが登場!

epistroph Tokyo
IWATAYA × EPISTROPH - WHITE PARTY -
white party .png

epistrophによるイベントが福岡の百貨店「岩田屋」で開催!epistrophチームが音楽、フードケータリング、空間演出、デザインのプロデュース!更にWONKによるインストアミニライブも行われるほか、所属アーティスト、所縁のあるミュージシャンによるスペシャルなDJプレイも楽しめる1日限りのイベントとなる。
 

2018年6月9日(土) 
13:00start / 19:00close
@ 福岡 岩田屋本店  

↓イベント詳細はこちらから↓

epistroph Tokyo
WONK 最新リミックスアルバム 『GEMINI:Flip Couture #1』発売!
GEMINI:Flip Couture #1.JPG

2017年9月にエクスペリメンタルソウルバンド“WONK”が同日リリースし話題を呼んだ『Castor』『Pollux』。この2作品に納められた楽曲達が、DJ Spinnaを始めシーンを賑わすトラックメイカー達、そしてWONKメンバー自身らの手によって再構築され、新曲と共に1つの新たな作品『GEMINI:Flip Couture #1』として生まれ変わり、5月23日(水)に発売される。

本作には、マイケル・ジャクソンやスティービー・ワンダーのプロデュース、Hiatus Kaiyote『Chose Your Weapon』のオフィシャルリミックスを担当したことでも有名なNYを代表する DJ/プロデューサーのDJ Spinna、WONK擁する新進気鋭レーベルepistrophから続けざまに新作をドロップしたBallhead、dhrmaの両名やCramといった所縁のある若手トラックメイカー達がリミキサーとして参加。

さらにWONKメンバーそれぞれも1曲ずつリミックスを担当。リリースから半年を経てより研ぎ澄まされた感性で再解釈され新たな楽曲の魅力を引き出している。加えてWONKが本作のために制作した新曲“Small Things”も収録され、現行のビートシーンとバンドシーンとが邂逅した温度のある無機質さをもつ作品として生まれ変わった。

epistroph Tokyo
WONK RADIO
wonkradio.jpeg

4月4日よりInterFM897にてバンド史上初となるレギュラー番組「WONK RADIO」がスタート! 毎週水曜日23:00からはInterFM897「WONK RADIO」をチェック!

そしてWONK RADIOで放送された楽曲をWONKメンバーが毎回更新!

↓ Click! ↓

Apple Music
Spotify

epistroph Tokyo
epistroph session Vol.2
epistrophseessionvol.2.jpg

“epistroph session”第二弾に MELRAW が登場。WONK:井上幹(STMWLL)、新進気鋭のジャズベーシスト:古木佳祐の3名によるスペシャルセッションをお届け!

Check The Full Movie ↓

epistroph Tokyo
dhrma New Album " I against I " Release on January 31st.
20180126-dhrma_jacket-03-2.jpg

epistrophからビートメーカーdhrmaのアルバムがデジタルリリース & 京都 Y GIONにてリリースパーティー開催
 

エクスペリメンタル・ソウルを提唱し、2017年の話題を様々な形でさらっていったバンド“WONK”。そのWONKを擁するレーベル“epistroph”から、新たなアーティスト "dhrma(ダーマ)"のアルバム『I against I』がリリース。サンプリングをベースとしたヒップホップの伝統的な作曲スタイルの作品ながらも、そのサウンドはシンプルであると同時にラグジュアリーであり、作品を繰り返し聴くことで更にその魅力を深く感じることができる内容になっている。フィーチャリングアーティストにはWONKとも所縁の深い新進気鋭のビートメーカー Aru-2を迎えている。
 

 

20180131-epistroph_kyoto_fix_2.jpg

そして、“epistroph”主催による関西初のイベントが、京都のネオカルチャースポットy gionで開催される。関西ビートシーンの未来を担うビートメーカーdhrmaとBallheadの2人のアルバムリリースパーティーと称して、本人達のビートライブに加え、WONKよりHikaru ArataやレーベルメイトのPhennel KolianderがDJで合流。また、ビートセッションとしてdhrmaとBallheadに加えWONKのAyatake Ezakiもキーボードで参戦、3人によるその日限りのスペシャルセッションを披露。レーベルのビートサイエンスが盛り込まれた内容となる。

↓ Event Info ↓

epistroph Tokyo
Ballhead New Album "WEDO" Release on November 30th

epistrophからビートメイカー「Ballhead」の新作“WEDO”がデジタルフリーリリース!Hip HopのDance Musicとしての側面にフォーカスした力強くも繊細なBeatをドロップし続ける新星!ヘッズも頭を揺らすDopeでDanceableな33分間を体感あれ!

 
wedo4000.jpg
 
epistroph Tokyo
MELRAW Debut Album "Pilgrim" Release on December 6th

WONKのサポートメンバーとしても知られるほか、サックス、フルート、トランペット、ギター、シンセサイザー、MPCを縦横無尽に行き来するマルチ・インストゥルメンタリスト:安藤康平が自身のソロ・プロジェクト『MELRAW』をついに始動。12月6日、WONK擁する新進気鋭の音楽レーべル“epistroph”より、デビューアルバム「Pilgrim」を全国リリースすることが発表された。
フィーチャリングアーティストにはレーベルメイトであるWONKメンバーのほか、10月に初の全国盤EPをリリースしたばかりの呂布 from KANDYTOWN、DyyPRIDE (ex. SIMI LAB)、吉田沙良 from ものんくる、Matzuda Hiromu、Ai Ninomiyaらシーンを担う若手アーティストが参加。参加メンバーには安藤康平をはじめ、世界的に活躍するジャズミュージシャンである石若駿(ds)、宮川純(Pf/Keys)、古木佳祐(B)、WONKメンバーを迎えるなどハイレベルな演奏内容となっていることも魅力。

MELRAW _Pilgrim_ Jacket.png

また本作は、音楽に取り憑かれたMELRAWを名乗るエイリアンのマインドコントロールによって生み出されたというユニークなコンセプトのもと、リリースに先駆け本日付けでアニメーション作品『MELRAW - Episode 1 “MELRAW and the Earth”』が公開されている。発売まで全5話にわたって順次公開されるアニメーション作品でMELRAWとは何者なのか、なぜ彼が音楽に強く惹かれていったのか、その世界観も合わせてお楽しみいただきたい。

epistroph Tokyo