Sweet William × Jinmenusagi

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Sweet William (左)
1990年生まれ、愛知県出身のプロデューサー/ビートメイカー。國枝真太朗主宰のクリエイター集団「Pitch Odd Mansion」の一員として、音楽的素養の高さを感じさせるグルーヴィなトラックをドロップし続けている。2017年にラッパーの唾奇とWネームでリリースした『Jasmine』はヒップホップシーンに衝撃を与えた。IO(KANDYTOWN)、m-flo、kiki vivi lily、CHICO CARLITO、Jinmenusagi等実力派アーティストたちとのコラボレーションでもそのセンスを発揮し続ける注目の若手アーティスト。

Jinmenusagi (右)
1991年生まれ、東京都出身のラッパー/ビートメイカー。中学時代にエミネムやエイコンに影響を受け、ヒップホップに傾倒。ネット上に楽曲をアップしながら、ラップ活動を開始。2012年の1stアルバム『SELF GHOST』以降、矢継ぎ早に作品を手掛け、2017年までコラボレーションアルバムを含め8枚の作品をリリース。同年にAIのアルバム『和と洋』とツアーへの参加を果たす。圧倒的なスキルと独自の感性で生み出すそのラップスタイルは熱心なヘッズからコアな音楽ファンに至るまで幅広く称賛を集めている。また、近年はモデルとしても活動しておりマルチな才能を発揮している。

 

Sweet William & Jinmenusagi共作アルバム9月26日発売決定!
至極のメロウチューン“so goo”のMVも解禁!
東京でのリリースライブ「la blanka」も11月22日渋谷WWWXにて開催決定!

WONKやMELRAWといったJAZZ/SOULをルーツに先進的なサウンドを展開するプレイヤーやビートメイカーを擁する新進気鋭のレーベル「epistroph」が、今最注目のクリエイター集団「Pitch Odd Mansion」から生み落とされた“ヤバい”1枚をリリースする。

ハイセンスなサンプリングに有機的なグルーヴを纏った独自のサウンドで、唾奇やIO(KANDYTOWN)、m-floをはじめ様々なアーティストやリスナーから厚い信頼を集めるビートメイカー・Sweet William。スキルフルなライミングと底の見えない特異な語彙から生み出される豊かなフローで、Hip Hopシーンにおいて絶対的存在感を放つラッパー・Jinmenusagi。これまでも”Sky Lady”や”Game Over”などヒット曲を生み出し、関連楽曲のYouTube総再生回数700万回を超えるシーンの寵児である二人が、ついに1枚の作品『la blanka』を共に作り上げた。

同アルバムは、「EPISTROPH」と今注目のクリエイター集団「Pitch Odd Mansion」の共同リリースとなっており、本日MVが公開となったリードシングル"so goo"を含む8曲のオリジナル楽曲とWONKによるリミックスを1曲加えた計9曲の内容となっている。

また、東京でのリリースライブ「la blanka」も11月22日(木)、渋谷WWWXにて決定しており、他の地域でのライブ情報も今後発表される予定だ。


DISCOGRAPHY